中国大連の開発区のとある印刷工場でお勤め中の
筆者がなんとなくと言いつつもたまに本気出した
りしなくもない勢いで書いてみたりする日記。
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大悲咒という歌。
初めて聞いたのはフラマホテル対面の楽々マッサージの店内。 いわゆる爆睡できる気持ちのいいマッサージが欲しい時、この店に行くのだが、店内のBGMが「大悲咒」なのである。 お経のような音程の変化が乏しい一本調子の歌なのだが、これが妙に心地よく、気持ちの良いマッサージと相まって心が休まるのだ。 お店に通っている時は曲名は判らなかった。 ところがつい先日、実家から大連に戻ってきた彼女が、見たいDVDがあるからと言ってDVDプレーヤにディスクをセットした。 流れてきたのは、私の大好きな「あの曲」だった。 ディスクの盤面印刷を見て曲名が判った次第である。 まぁ、年代物の盤だったので調べてみたら案の定VCDだった。DVDとは別物だ。 それはいいとしても映像には神様たちの肖像画とお経らしき字幕スーパーが流れている。なるほど、これはお経の歌なのだろう。 しかし、私にとっては心地よい「マッサージ・ソング」である。 その字幕スーパー、カラオケのように文字の色が変わるのだが、実際この歌をカラオケで歌うのは非常に困難だ。言葉の区切り目がわかりにくいのだ。 難易度はAランクだろう。いずれ挑戦したいと思う。 PR ![]() ![]() |
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プロフィール
HN:
大連太郎
年齢:
54
性別:
男性
誕生日:
1970/06/09
職業:
技術職
趣味:
インターネット、DVD鑑賞
自己紹介:
中国大連開発区のとある印刷工場でお勤め中。
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